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ブログに結果を書くのも良いがその過程を書くことをやってみよう / 『情報発信・ブランディング講座』に参加

ブログに結果を書くのも良いがその過程を書くことをやってみよう / 『情報発信・ブランディング講座』に参加

久しぶりにセミナーに参加。
『情報発信・ブランディング講座』セミナー(2015/05/09開催)。
たちさん(@ttachi)主催のNo Second Lifeセミナー。

10:00〜18:00の8時間の長いセミナー。
ここまで長い時間のセミナーは初めて。
終わってみればあっという間に8時間が過ぎセミナーが終わった。

あっという間ではあったが中身の濃い、そして色々を知らないことを知れたとても良いセミナーだった。

タイトルにもある通り今後は結果を書くだけでなく、過程を書くことをしてみようと思う。
単なる気付きで終わらせずに行動。

これまで結果を書くことが多かった

今まではブログにアウトプットとして結果を書くことが多かった。
全て結果ばかりかと言うとそういうわけでも無く、まれに過程を書いていたりすることもある。
しかし、大半が結果が多い。
これについては自分なりの考えがあってこうしていた。

過程を書いてためになるのか?面白いのだろうか?と

しかし、ブランディングを視野に入れるとその過程を書くことも自分をブランディングするのに有効な手段?または読み手に認識して貰う情報になるのかなということに気付かされた。

過程を書いていくのも楽しいかもしれない

ブログは「進化の過程」を書き綴って良いメディア

セミナーの中で出てきた言葉。

この進化の過程を何かにチャレンジすると決めその過程を書く。
という括りが直ぐに思いつくがそれだけだと自分の場合、狭められてしまいネタが直ぐにつきそうなのでもしかしたら進化という真の意味からは外れてしまうかもしれないが、自分が欲しいものがあった際に調べたことだったり、体重維持の為にしていること等と書いていくのも楽しいかもと思った。

結果的に失敗した、または欲しいものを買わなかくてもその過程を書いていくのが良いのかもしれないな。
失敗した内容をブログに書けばリアリティーが出て読み手には面白いかもしれない。

自分なりのスパイス『個性』を加える

単に過程を書くのであれば情報のみになってしまう。
そこに書き手である自分の考えやら、思ったことやら、感じたことを『スパイス』として個性を加える。

この個性は同じタイトルの内容の記事でも書く人が10人いれば10人の色が出る。
十人十色ってやつかな。
なので、他の人が似たような記事を書いていても萎縮する必要はない。
どんどん書いていけば良いと思った。

まとめ

8時間のセミナー。
色んなことを学んだセミナー。

当エントリーに書いたことはほんの一部。
他にも書きたいことはあるが、8時間という長い時間で得たことを自分の中で整理してアウトプットするには少々時間がかかるかもしれない。

その過程を書いていくのも良いな♪
兎に角、セミナーで得たことを整理しあといくつかはエントリーを書こうかなと思います。
懇親会 - ブログに結果を書くのも良いがその過程を書くことをやってみよう / 『情報発信・ブランディング講座』に参加

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